... SS-Aだけならシェーグレン症候群でなくても時々出るけど、 SS-AとSS-Bが両方出るのはほぼ間違いないらしい。 リウマチや他の膠原病の合併症として発現する場合も多いが、私のは原発性のようだから、現在ちょこちょこ出る症状はシェーグレンのものだろうと。 ...
... ページのトップへ ▲ シェーグレン症候群 シェーグレン症候群は、全身の外分泌腺の炎症で、涙、唾液分泌が低下するものである。 原因 Cause 免疫異常によって起こる、膠原病のひとつであるが、はっきりした原因は不明である。 症状 Symptoms ・乾燥症状 ...
... RAの20%位がシェーグレンだそうで、珍しい事ではないようだ。 膠原病に合併する二次性のものと、これらの合併のない原発性に分類されるそうだけど、 私は前者になるのだろうか。それとも、RA発症後の発症ではないので後者なのか…。 ...
... 320倍と高く、いろいろ総合すると膠原病のひとつであるシェーグレン症候群の疑いが濃厚ということでした。まだ診断は下りてないけど、とりあえず道筋は見えてきた感じ。 シェーグレンの人は他の膠原病(慢性関節リウマチなど)を併発(合併?)し ...
... 膠原病の多くは、自己免疫疾患に分類されます。 全身性の自己免疫疾患には、上記の①~⑤の他(⑥は自己免疫疾患ではありません)、シェーグレン症候群、混合性結合組織病、抗リン脂質抗体症候群、成人発症Still病(関節リウマチの一部と考え ...
膠原病とは次の15の疾患の総称です。 1. ベーチェット病 2. 全身性エリテマトーデス 3. 強皮症 4. 多発性筋炎・皮膚筋炎 5. 結節性 ... リウマチ 8. ウェゲナー肉芽腫症 9. 混合性結合組織病 10. シェーグレン症候群 11. 成人スティル病 12. アレルギー性肉芽腫 ...
... シェーグレン症候群、全身性血管炎症候群(ウェジナー肉芽腫症、大動脈炎症候群、側頭動脈炎など)、成人スティル氏病、ベーチェット病等の疾患を集めて『膠原病類縁疾患』と呼ぶことがあります。欧米では、『全身性結合織病』 ...
... (SLE)」「強皮症」「シェーグレン症候群」「多発性筋炎」など色々な個別の病名があって、それぞれ細かく言えば違う病気です。 h.c.nさんのご家族(親戚?)は膠原病の中のどの病名なのですか? 膠原病は難病疾患として認定されていると思い ...
... これはシェーグレン症候群を持っているってことなんだよね。 シェーグレン症候群ってのは間違いなく膠原病なのよ。 本音を言えば、私の血液はほんの少し欠点はあるけど私はこんなに元気なのだし、それで命を救えるなら使ってもらいたいと思う。 ...